2026年10月01日
お知らせ
複写料金の支払いについて、キャッシュレス決済ができます。
令和8年10月1日から、複写料金の支払いについて、キャッシュレス決済がご利用いただけます。
(セルフコピー・郵送分は除く)
利用可能な決済ブランド
・クレジットカード:VISA、Mastercard、JCB、American_Express、Diners_Club
・コード決済:PayPay、楽天ペイ、d払い、auPAYなど
・電子マネー:交通系電子マネー(ICOCA等)、WAON、nanaco、楽天Edy、iDなど
ご利用時の注意点
・キャッシュレス決済時に領収書は発行できません。レシート2枚(売上票・取引明細書)を発行します。
・レシートの再交付はできませんので、紛失等にご注意ください。
・キャッシュカードは一括払いのみです。
・キャッシュレス決済と現金の併用、キャッシュレス決済同士の併用はできません。
・窓口でのチャージはできません。
キャッシュレス決済について、詳しくはこちらをご覧ください。
複写サービスについて、詳しくはこちらをご覧ください。